#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
ヤマトグループのヤマトオートワークス(佐々木敬史郎社長、東京都江東区)は、7月に同社ホームページ(HP)で提供を開始した「車両管理システム」の機能拡充を目指す。会員車両の整備履歴や整備費用明細を管理する同システムに、今
全国自動車整備協業協同組合協議会(全整協、濱徹雄会長)は、会員組合の代車レンタカー(わナンバー)化を促進する。日立グループと業務提携契約を締結、会員組合へのレンタカー導入を始めた。会員組合と組合企業に対して説明会や研修
1967年、東京都品川区で創業した富士自動車整備(早川賢一代表)。同社の年間車検入庫台数は約1500台。商用車、リース車の入庫を中心とする都市型整備工場だ。早川代表は、現在とこれからの整備業界を見据えた「エコ整備」に力
国土交通省は、2008年6月末までの認証、指定、認定工場数および新規・廃止、専門認証の取得状況をまとめた。 認証工場は9万518工場で、対前月比72工場増と2カ月連続の増加となった。対前月比増減率は0・08%増。指定
全国自動車大学校・整備専門学校協会(JAMCA、中川裕之会長)は、会員校の学生と卒業生を対象にしたソーシャル検定試験を13日に実施する。会員校の学生が、社会人としてより高度なマナーを習得することを目的としたもので、昨年
カーアフター業界向けコンサルティングなどを手がけるティオ(山本覚代表、横浜市金沢区)とNECモバイリングは8月27日、NECモバイリング本社(横浜市港北区)で「どうする顧客囲い込み」と題した整備事業者向け顧客獲得セミナ