#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
冷凍車整備という専門技術を柱に入庫台数を伸ばしているCSトナン(吉田弘延代表、東京都品川区)。現在の年間車検入庫台数は商用車を中心に約600台となっている。同社は8月に「エコアクション(EA)21」の認証を取得した。今
トラック用品・整備機器商社のパーマンコーポレーション(吉原雅郎社長、大阪市西区)は、「オイル・ドレン」を新発売した。高さ調節が可能で、利便性を向上させた。容量は30リットル。フロート式レベルゲージ付きで、操作性も高めた
バンザイ(関谷徹社長、東京都港区)は4、5日の2日間、港区の東京都立産業貿易センターで「感動プロジェクト2008」を開催した。整備事業者らを対象に、環境対応機器や故障診断ビジネスなどの最新の商品や機器を紹介した。セミナ
積雪寒冷地のITS(高度道路交通システム)について情報交換する「寒地ITSワークショップ」(主催=寒地土木研究所、道ITS推進フォーラム)が寒地土木研究所で開催。日産自動車の藤倉利之IT&ITS開発部課長が「SKYプロ
札幌地区自動車解体処理協同組合(石上剛理事長)は先月31日、解散総会を定山渓のホテルで行い、17年間にわたった活動に終止符を打った。 解散総会には加盟各社の代表者16人が参加。席上、石上理事長は「札解協は解散するが“
軽自動車協会北海道ブロック会(菊地弘嗣会長)は、ブロック会議を札幌市内のホテルで開催し、軽自動車流通に関わる諸課題について話し合った。 道内7地区軽協の会長と専務、札幌地区の副会長と常任理事、全国軽自動車協会連合会の