#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
サンルーフ世界大手、独ベバスト傘下のベバストジーシーエスジャパン(バルテック・ラジムスキー社長、横浜市港北区)は8日、国内初の大型トラック向けアイドリングストップ・コンプレッサー式パーキングクーラーを、2009年春ごろ

スズキは、2008年末からインドで欧州向け輸出車の生産を計画するなど、新興国を軸としたグローバル展開を活発化している。購買の基本方針は、ここ数年来続けてきた「グローバル購買」「開発購買」「集中購買」の3点に置くことに変
インクリメントP(IPC、森秀一社長、東京都目黒区)は8日、パイオニアの通信型PND(ポータブル・ナビゲーション・デバイス)「エアーナビ」向けに、地域広告配信事業を開始したと発表した。エアーナビの通信サービスを手掛ける
セントラル硝子は、ソーダ灰並びに板ガラス製品の販売価格を引き上げると発表した。ソーダ灰は、10月1日出荷分より1トン当たり1万円以上、09年1月1日出荷分より、さらに1トン当たり5千円以上引き上げるとした。板ガラス製品
ダイハツ工業が先月25日発売した「ムーヴ コンテ」と同「カスタム」は、メカニズムの目新しさや走行性能より“居心地の良さ”や、“こだわり”といった感性を込めて開発。主力の「ムーヴ」では必ずしも取りきれていない20~30歳
島津製作所は、10ナノメートル以下の粒子径を測定できる粒子径測定装置を開発したと発表した。従来は測定が困難だった液体中の10ナノメートル以下の微粒子(シングルナノ粒子)の粒子径とその分布を高精度に測定できる。0・5ナノ