#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
中部地区8月の輸入車販売台数は、前年同月比29・0%減の2198台だった。全7県で前年実績を下回り、落ち込み幅も2けた台のマイナスとなった。ガソリン高による買い控えが影響したものとみられる。 県別では、愛知が27・5
中部ブロックホンダ会は4日、ホンダオートオークション名古屋会場で「ホンダ査定コンテスト中部ブロック大会」を開催した。査定技術の向上を目指し毎年実施、今回で8回目となる。 5月に新型ミニバンのフリードが発売され、下取り
大阪日産(谷井矯夫社長)は中古車展示場に「アウトレットコーナー」を新設し、低価格車の小売りを促進する。多走行や小さな傷のある中古車を安価で提供するのが狙いで、摂津市の日産ユーカーネット摂津と大阪市此花区の同北港の2拠点
【和歌山】トヨタカローラ和歌山(横山善行社長)は、「移動SHOP」と銘打った移動展示会に力を入れる。新規顧客の獲得を狙い、商業施設などで土曜、日曜の週末に実施する。新車展示のほか、独自の移動展示会専用のバスで巡回。9月
【神戸】日本自動車連盟(JAF)兵庫支部(松本和幸支部長)はこのほど、三木市の三木市児童センターで夏休み最後の「JAF交通安全ドレミぐるーぷin兵庫」の公演を開催した。子供と保護者ら約110人が参加した。 同公演は、
【和歌山】和歌山県自動車整備振興会(森久文会長)は2日、和歌山市の和歌山自動車会館で「2008年度OBDスキャンツール・FAINES・オパシメータの使用活用方法等勉強会」を開催した。和歌山支部の会員事業者ら13人が出席