#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
コマツは、後方超小旋回油圧ショベル「PC78US」をフルモデルチェンジして発売した。新開発のエンジン技術である「エコット3」を採用したエンジンを搭載して日、米、欧の最新排ガス規制に対応させた。さらに「油圧ショベル転倒時
TCMは、コンテナターミナルで使用されるコンテナキャリアの新型モデル「S4WE」を開発したと発表した。走行と荷役の二つの業務を電動化させることで従来機に比べ燃費を10%低減させた。さらに荷役用の油圧モーターを廃止したこ
キャタピラージャパン(平野昭一社長、東京都世田谷区)は、中型ブルドーザーの新機種「CATD6K(運転質量13・5トン)」と「同D6N(同17・4トン)」を発売したと発表した。新開発の環境対応エンジンを搭載し、排出ガスの
極東開発工業は17日、車両総重量(GVW)22トン車クラスの脱着ボディー車の新機種「フックロール・JM10―53」を開発し22日から発売すると発表した。新機種は電動可倒式リアバンパーを初めて採用し、積載物がリアバンパー
日本通運は11日、東京都港区の本社で「2008年度日通グループ全国安全衛生大会」を開催し、安全衛生と事故災害を防止する「NSG(日通セーフティグループ)活動」の推進を図った。この大会は全国の統括支店とグループ会社を対象
日本通運はボーイング737など小型機専用の航空コンテナを開発し、運用を開始したと発表した。 専用コンテナは同社の仙台航空支店商品開発チームが中心となり、福島県など地方空港の活性化を目指す地方自治体や小名浜税関など官民