#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
米デルファイ・コーポレーションは、低コストで燃費改善を実現する直噴ガソリンエンジン用の噴射装置「マルテック20」を、このほどドイツなどで開催された欧州最大の自動車及びエンジン技術の学会「アーヘン・コロキューム」に出展し
ブリヂストンは、国内や北米、中米でのタイヤ事業で体制改正を行うと発表した。国内では、25ある市販用タイヤの販売会社を19社に統合するとともに、支店の機能を廃止し、業務を本社に一本化する。また、リトレッドタイヤ製造を主体
特殊化学品メーカーの蘭DSMは、ポリアミド46(商品名スタニール)樹脂の生産能力を倍増すると発表した。オランダ・ゲーレンに開設した新工場(ケムロット)に、2番目の重合工場を開設した。エレクトロニクスや自動車などの産業で
米フェデラル・モーグルグループの日本法人であるフェデラル・モーグル システムプロテクション(佐藤宏一社長、横浜市都筑区)とフェデラルモーグル(戸井陽司社長、横浜市神奈川区)は、12月1日付で合併し新社名を「フェデラル・
日本プラントメンテナンス協会(磯谷智生会長)は、製造現場における低コストの改善策に関する展示会「TPMプラザ2008からくり改善工夫展inTOKYO」を、11月27、28日の2日間にわたり東京都立産業貿易センター浜松町
トピー工業は15日、新日本製鉄を引受先とした2千万株の第三者割当増資の払い込み手続きが完了したと発表した。新日鉄の筆頭株主は変わらないものの、持株比率は7・57%から15・31%となる。 トピーが発行した新株は普通株