#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日




横浜ゴムは日本市場でも投入している環境特化型タイヤを中国でも生産・販売することで検討に入った。10月に操業開始したTB用タイヤの現地生産拠点では中期的に年産200万本体制を計画しているが、環境重視型製品もラインアップに
横浜ゴムは、「ADVAN(アドバン)」ブランドのスポーツタイヤの新製品である「アドバンNEOVA(ネオバ)AD08」を来年2月に発売すると発表した。 モータースポーツ用タイヤの技術を活用した新開発のトレッドパターンや
日立製作所は、モーターの軸方向の長さを従来の2分の1にし、効率を5%向上させるモーター用技術を開発したと発表した。 従来の5倍を超える強度を持つ圧粉磁心の材料を採用することで実現した。日立粉末冶金と日立産機システムと
精密モーターなどを手掛けるシナノケンシ(金子元昭社長、長野県上田市)はこのほどドライブレコーダー「プレクスター ER―X1」を市場に投入。ドライブレコーダー事業に本格的に参入した。今後も同機を始めとするセンサーネットワ
加マグナインターナショナルが発表した2008年1~9月期決算は、アジア、南米などの伸びで北米の減少をカバーできなかったため減収だったほか、リストラ負担などの発生で営業利益が半減した。 実績は売上高が前年同期比1・9%
芦森工業は6日、今年10月に判明した消防用ホースの国家検定受検時における不正行為の影響から、28億円を特別損失として計上すると発表した。補償損失見積額として第2四半期決算で計上する。同時に役員報酬も11月から来年4月ま