#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
トヨタ自動車九州(須藤誠一社長、福岡県宮若市)の2008年9月中間期決算は、売上高が前年同期比2・8%減の4627億9200万円、営業利益は同28・5%減の49億3700万円、経常利益は同25・9%減の52億9千万円、
◆JR貨物、列車位置検知システムをリニューアル 日本貨物鉄道(JR貨物、小林正明社長)は、現行の列車位置検知システムの機能をリニューアルした運転支援システム「PRANETS(ブラネッツ)」の列車位置情報把握機能の使用
(単位は100万円、カッコ内は前年同期比、△は欠損、―は比較なし) □トナミホールディングス 貨物運送、貨物利用運送、倉庫などの各事業の売上高は伸びたが、燃料費の負担増に加え、金利負担の増加で増収減益。当期利益は黒字に
ホンダ系の車体骨格部品メーカーであるエイチワンは、来年度の設備投資について当初の計画通り160億円規模を投じる方針を固めた。旧本郷、旧ヒラタの2社の合併会社として06年4月に創業した同社は、母体となった2社の開発、生産
矢崎総業(矢崎信二社長、東京都港区)は、商用車向けの車両管理システムを開発し21日からサービスを開始すると発表した。専用の端末を搭載して車両の運転状況や燃費をインターネットを通じてリアルタイムに把握できるようにした。