#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日






15歳で車体整備業界の道に入り、以来板金一筋で自らの人生を築いた。「兄が運転手だったことで、多少なり自動車に興味があった」と当時を振り返る。今回の黄綬褒章の受章を「周囲からの助けがあってからこそ。自分を育ててくれた師匠
日産プリンス西東京(栗原省三社長)は、先月発売になった新型「キューブ」の品質向上を訴求の武器とし、来年3月末までの約4カ月で950台の販売を目指す。そのため、旧モデルに比べて大きく進化した内装の質感や後部座席の乗り心地
東京都自動車整備振興会(東整振)事業指導委員会(菱沼進一委員長)は、会員のコンプライアンス意識の徹底に力を入れる。原材料費が高騰する半面、レバーレート引き上げが難しい環境下において、サービスの質の低下やひいてはトラブル
東京スバル(塚原穰社長)は、先月オープンした「江東店」を店舗建て替えの標準モデルとし、今後の店舗リニューアルを展開する。店舗への入りやすさに配慮するとともに、ゆったりとくつろげる広いショールームを有し、サービス工場には
【横浜】関東運輸局神奈川運輸支局(島田昌司支局長)はこのほど、横浜市都筑区の神奈川県自動車会議所・自動車会館で「2008年陸運関係従事者表彰」を実施した。バス部門17人、ハイ・タク部門6人、トラック部門1人、整備・販売
埼玉県自動車整備振興会(入山明人会長)、埼玉県自動車整備士会(新源治会長)はこのほど、西区の自動車整備教育会館で「第36回 創作展」を3日間にわたって開催した。 同展覧会は、会員会社の代表者や従業員が、日常の業務に関