#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





三菱電機は3日、ダイヤトーン(DIATONE)ブランドから車載用デジタルプロセスセンター「DA―PX1」を発売すると発表した。DA―PX1は音の入口から出口まで、トータルで上質な音づくりを目指したハイエンドコンバーター
ブリヂストンは、ストレス軽減を追求したスタンダードタイヤブランドである「PIAYZ(プレイズ)」ブランドの新製品「プレイズPZ―X」と「同PZ―XC」の2製品を来年2月1日から発売すると発表した。新タイヤはセダン・スポ
アイシン精機は3日、グループのアイシン化工(柴田康秀社長、愛知県豊田市)、アイシン・エィ・ダブリュ(石川勉社長、愛知県安城市)と共同で、11~13日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「エコプロダクツ2008
JSRは本社事務所を東京都中央区築地から同港区東新橋に移転、来年1月5日から新事務所で業務を開始する。 新本社は港区東新橋1―9―2汐留住友ビル、TEL03―6218―3500(代表)。
富士重工業は、板金・塗装(BP)整備の内製化を加速する。小キズ修理など軽度の車体整備を取り扱う工場を増やし、系列ディーラー「1社1工場」体制の確立を目指す。すでにBP内製化に取り組んだディーラーの導入事例を紹介し、自社
フランス語で「うさぎ」を意味する「ラパン」がアルトシリーズに追加されたのは2002年1月。6年10カ月を経てのフルモデルチェンジ。かわいらしさや柔らかさを追求した外観デザインが人気を呼び、この間の累計販売台数は37万台