#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
河西工業は15日、自動車用内装部品を生産する群馬県内の全額出資子会社2社を来年4月に合併すると発表した。2社が保有する資産の相互活用を進めるほか、管理システムや人事制度を一本化し業務効率を改善するのが狙い。 合併する
ブリヂストンは、鉱山などで使用するスチールコードコンベヤーベルトの生産能力を拡張することを決めたと発表した。海外を中心に鉱物に関する需要が堅調に伸長していることを受けて増産に乗り出すことにした。2011年までに同製品の
JSRは四日市工場(三重県四日市市川尻町)の新厚生棟に最大出力100キロワットの太陽光発電システムを設置したと発表した。同施設で使用する電力の50%を太陽光発電でまかなう計画。 厚生棟は従業員の福利厚生の充実のため、
クラッチ部品製造の吉野(吉野榮一社長、大阪市西区)はこのほど、品質マネジメントシステムの国際規格ISO9001を取得した。適用範囲は二輪車、四輪車の乾式・湿式クラッチ部品製造および営業などで、対象事業所は本社・北陸工場
無線通信機器の製造・販売を手掛けるユピテル(安楽憲彦社長、東京都港区)は、PNDブランド「YERA(イエラ)」の新製品「YPB435si」を年内にも発売すると発表した。YPB435siはワンセグに対応し、ナビゲーション
日本ミシュランタイヤ(ベルナール・デルマス社長、東京都千代田区)は、トラック・バス(TB)用タイヤの新製品「XZY3」を来年2月1日から発売すると発表した。 トレッド部分とサイドウォールの設計を見直して障害物からの耐