#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
ティーズ(高瀬嶺生社長、愛知県東海市)は、ミニバンやワゴン車ユーザーをターゲットにしたリクライニングシートの新製品を今月発売する。高いホールディング性能を持つリクライニングモデル「ユーロII」シリーズに、アームレストの
日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC、田中毅会長)は9日、千葉市美浜区のホテルで新年賀詞交歓会「2009NAPAC新年の集い」を開催した。来賓や会員ら関係者200人超が参加し盛大に開催された。席上、
エンパイヤ自動車(木村亨社長、東京都中央区)は8日、都内ホールを会場に「2009年新年賀詞交歓会」を開催、仕入れ先や金融関係者など300人弱が参加し新年のあいさつを交わした。 会に先立ち木村社長は、「天候は晴れやかで
トヨタモデリスタインターナショナル(長野英次社長、東京都杉並区)は、トヨタがマイナーチェンジを行った「エスティマ/エスティマハイブリッド」と、新型車「パッソ セッテ」の発売に伴い、専用カスタマイズアイテムを設定、アルミ
無限(M―TEC、永長眞社長、埼玉県朝霞市)は、ホンダがマイナーチェンジした「ゼスト」用の各種パーツを開発、発売した。新モデルから設定された「ゼストスパーク」グレード向けにも専用デザインのエアロパーツを用意したほか、ス
千葉市の幕張メッセで開催された世界最大級のカスタムカーショー「東京オートサロンwithNAPAC」が11日、閉幕した。世界的な自動車不況を受け、出展者の辞退やブース内でのイベントの縮小などの影響が見られた一方、今回から