#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
〇…2025年は十二支の「巳(へび)」年。へびが脱皮して成長するように、巳は「復活」「再生」の干支との見方があるようだ。復活と再生…。ホンダと日産自動車が経営統合協議を開始したとのトピックス

日刊自動車新聞社関西支社は、2024年4月と9月に発行した交通安全を訴求する特集の売上金から10万円を、大阪交通災害遺族会(本津小夜子理事長)に寄付した。 関西支社では毎年、全国交通安全運動に合わせ、交通事故撲滅を目
【和歌山】和歌山日野(清水昇社長)は、外国人整備士の採用と育成に注力する。1月に同社として初めて、フィリピン出身の3人を技能実習生として採用。日野自動車が独自で作成した英語教材を活用し、日本語会話や整備の知識・技術を学

大阪府自動車部品販売組合(池本裕行理事長)などは、「令和7年度10団体共催新年賀詞交歓会」を大阪市内のホテルで開催した。部品メーカーや部品販売会社などから約220人が参加し、情報交換などを行った。 10日の賀詞交歓会

近畿共済の現況は、高額賠償事故の増加、物価上昇や自動車のハイテク化に伴う修理費の高額化などが収支を圧迫し、今年度の中間決算は昨年度に引き続き赤字決算となった。執行部はこれを重く受け止め、今後、収支を改善していくためには

JU札幌(近藤昇会長・理事長)は、北海道交通遺児の会に20万円を寄付した。また、北海道新聞社会福祉振興基金にも30万円を寄付した。 交通事故で家族を失った子どもたちの支援に役立ててもらおうと、JU札幌の近藤会長、土井