#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

【和歌山】和歌山県自動車整備振興会(宮本政幸会長)は、和歌山県自動車会館(和歌山市)と田辺自動車会館(田辺市)で「電気自動車等の整備の業務に係る特別教育」を実施した。県内の自動車整備士を対象に、労働安全衛生法の規定に基
「日刊自動車新聞電子版」の閲覧数から、前週1週間で読者の関心が高かった記事を1~10位までランキング形式で紹介いたします。 ❶メルセデス・ベンツ日本、ディーラー反発でエージェントモデル導入を無期延期(1

●クルマの商売 日産自動車とホンダの統合話はあっけなく終わったが、日産は大丈夫なのだろうか?日産はなぜダメになったのか? 日本はトヨタと日産の良いライバル関係が自動車産業をリーディングして発展してきた。その後、日産
バンドー化学は、米国生産を打ち切る方針を明らかにした。自動車向けの伝動ベルトなどを手掛けるケンタッキー州の工場を3月に閉鎖し、以降は日本やアジアのグループ工場から米国に製品を供給する。固定資産の減損損失として、第3四半

日本自動車販売協会連合会(自販連)大阪府支部(久保尚平支部長)は、大阪市内のホテルで「2025年度通常総会」を開催した。24年度の事業報告と収支決算報告、25年度の事業計画や収支予算案などについて審議し、すべて可決承認

初めてのクルマにワクワク―。 ホンダモビリティ近畿(HM近畿、漆間栄社長)の兵庫カンパニーサスティナビリティ委員会は、芦屋市内の3カ所の保育園などで出張授業を実施した。芦屋市との包括連携事業の一環で、同市ほいく課と連