#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

日産大阪(小林恭彦社長)は、「大阪マラソン2025」に公式スポンサーとして協賛した。先導車など大会運営車両を提供したほか、給水などのボランティア活動にも参加し、ランナーを支援した。 大阪マラソンは、国際大会の予選を兼

―中国における日系メーカーの事業環境は依然として厳しい 「当社の中国事業の売り上げは、日産自動車とホンダ向けが6~7割を占める。昨年は減産の影響が大きく、厳しい状況だった。中国は東莞市と武漢市に2工場を持つが、供給網

山形三菱(鈴木武浩社長、山形市)は、車いす利用者と介助者が車で安全、安心、快適に外出できるよう支援する取り組みを進めている。2024年から福祉車両の架装、販売を手掛けるジェー・シー・アイカスタム&モビリティー(JCM、

日本自動車整備振興会連合会(日整連、喜谷辰夫会長)は、第58回「整備需要等の動向調査」(1月調査)をまとめた。2025年1~6月期の予想総整備売上高DI(業況判断指数=プラスと回答した事業者の割合からマイナスを引いた数

マツダは18日、開発中の新型ガソリンエンジン「スカイアクティブZ」をストロングハイブリッド車(HV)専用エンジンとして市場投入する方針を明らかにした。既存の排気量2.5㍑エンジンを活用することで「スカイアクティブX」と

整備事業者のセンチュリーオート(石井英幸代表、千葉県松戸市)は、グループの松戸自動車車検場で電気自動車(EV)用充電器のシェアリングサービスを開始した。パナソニックの「エブリワチャージャーシェア」を利用しているユーザー