#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

【函館】函館トヨタ(堀田易社長)は7日、七飯町内のホテルで「社員総大会」を開催した。役員と従業員約160人が出席。新車販売台数目標1600台をはじめとした営業方針などを発表するとともに、2024年に優秀な成績を収めた社

日本自動車販売協会連合会(自販連、加藤敏彦会長)は小学生を対象に第1回絵画コンクールを実施した。未来のモビリティ産業を担う世代に車への興味や関心を持ってもらい、クルマファンを拡大するのが狙い。今回のテーマは「こんなくる

近畿地区のディーラーが入社式を開催した。各社の社長は社会人としての心構えや企業理念などを述べ、期待の新戦力を激励した。希望を胸に多くの若者が新たな一歩を踏み出した。 トヨタ南海グループは、本社(堺市西区)でトヨタカロ

車体整備の業務支援ソフトウエアを提供するウィンカーアジア(伊倉大介代表、東京都目黒区)は5月から、整備工場向けに経営改善の支援サービスを始める。業務管理や集客、補助金などに関する情報を提供するとともに、実務への落とし込

大型車の整備などに取り組む丸太自動車整備(菅繁範社長、愛知県東海市)は、本社工場の建設から長い時間が経過していたことを踏まえ、建て替えた。新しい工場づくりで重視したのは、整備士が働きやすい環境だ。新たに冷暖房を設置し、

「いまだ議論の余地が…」―。これは日本の歴史教科書にある「1543年鉄砲伝来(ポルトガル船が種子島漂着)」を巡り、〝本当に日本初か〟と異を唱える研究者の声だ。実は、戦前から自動車の伝来もさまざまな説