#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日






名鉄自動車専門学校(鷲見敏彦校長)は4日、愛知県大口町の同校で入学式を開催した。今年度は自動車整備科の1級自動車整備士コース6人、2級自動車整備コース122人の計128人の新入生を迎えた。ネパールやスリランカ、中国など
国土交通省が、パブリックコメント(意見募集)を経て今月1日に予定していたナンバープレートの封印取り付けに関する省令の公布・施行が延期されていたことが分かった。「事務手続きの調整」(物流・自動車局自動車情報課)などが理由

2024年度の国内ハイブリッド車(HV)販売が約206万台と、年度ベースで初めて200万台を突破した。自動車メーカー各社がHVのラインアップを増やしたことに加え、高止まりしている燃料価格も販売の追い風になった。一方、電

日産自動車は10日、運転支援技術「プロパイロット」の次世代版を2027年度に導入すると発表した。英国の人工知能(AI)スタートアップ、ウェイブのソフトウエアを組み込み、高度な衝突回避機能の実用化を目指す。 日産は19

架装メーカーが、2025年度の入社式を開いた。車両の架装現場では、手作業による組み立て工程が多く、人手不足の解消が重要課題となっいる。こうした中、各社のトップは入社式でものづくりの心構えや事業目標を示しながら、自社の将

極東開発工業は、営業利益率8%、売上高の3割増などを目標とした2027年度までの3カ年中期経営計画を策定した。主力の特装車事業で、26年に完成を予定するテクニカルセンター(愛知県豊田市)を活用した製品開発を加速するとと