#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





(14~20日) ◇日本自動車車体工業会▽16日=バス部会/部会総会(富山)▽17日=小型部会/部会総会▽18日=特種部会/部会総会(東京) ◇日本自動車輸入組合▽17日=基準・認証委員会 ◇日本自動車タイヤ協会

独コンチネンタルは、産業向けの材料などを手掛ける「コンチテック」部門について、2026年中にもスピンオフ(事業の分離・独立)させると発表した。コンチテックは「売却が最も可能性の高い選択肢」としている。現在、自動車部品部門

ヤマハ発動機は4月10日、FIA「フォーミュラE世界選手権」への参戦を2027年以降も継続すると発表した。シャシーメーカーの英ローラカーズとの提携契約を続けることで合意した。コア技術の一つ、高度なエネルギーマネジメント技

ホンダは4月11日、着座型パーソナルモビリティ「UNI-ONE(ユニワン)」の新型モデルを大阪・関西万博で初公開し、試乗できるツアーを実施すると発表した。現行モデルに比べて航続距離を伸ばすなど実用性を高めた。 新型モデル

トヨタ自動車の次世代技術が2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)でも活用されている。水素燃料のほか、「空飛ぶクルマ」や宇宙領域などで研究開発を続ける最新の技術や製品を協業先の企業各社が会場で披露する。 セブン-イレブ

日産自動車は、フルモデルチェンジして2025年度中に発売する電気自動車(EV)の新型「リーフ」について、栃木工場(栃木県上三川町)で生産することを4月11日までに明らかにした。現行型は追浜工場(神奈川県横須賀市)で生産し