#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





自動車技術会(JSAE、中畔邦雄会長)は、中学生、高校生を対象とした「第13回モビリティデザインコンテスト」を行い、249点の応募の中からデザイン大賞などを選出した。同コンテストは将来の自動車産業を担う人材の育成を狙い
「日刊自動車新聞電子版」の閲覧数から、前週1週間で読者の関心が高かった記事を1~10位までランキング形式で紹介いたします。 ❶公取委、トヨタモビリティ東京に独禁法違反の疑いで警告 アルファードやランクル

遠隔操作によって海中に漂う海洋プラスチックなどのゴミを回収する無人潜水艇。水中で飲み込んだゴミがたまるとリサイクル工場まで自動運転で移動するなど、海洋ゴミ問題に対する新しいアプローチがみられた

シャープさや躍動感が素直に伝わる「カッコイイ」作品。環境に優しい水素エンジンを動力とし、運動制御技術を用いてドリフトやサイドターンもできるといったアイデアがクルマ好きの審査員をうならせた。「ずっと運転していたい」という

コクピットの全方位にインホイールモーターとタイヤをつけたことに工夫がみられ、回転式シャーシ、ねじ込み式バッテリーなど説得力の高い構造が評価を受けた。「20XX年ラリーの舞台は月へ!」のサブタイトルでもワクワク・ドキドキ

JU北海道(髙橋成人理事長)の青年部会連絡会(久米田良徳代表幹事)は、北海道盲導犬協会(伊藤信賢会長)に68万円を寄付した。寄付金は盲導犬の育成費として活用される。 2012年から社会貢献活動の一環として、盲導犬育成