#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

日本自動車連盟(JAF)愛知支部(今枝実支部長)は10日、名古屋市昭和区の支部前交差点で「交通事故撲滅立哨活動」を実施した。当日が春の全国交通安全運動の「交通事故死ゼロを目指す日」であることにちなみ、ドライバーや自転車
北陸信越運輸局の佐橋真人局長はこのほど開催した記者懇談会で、日本版ライドシェアの導入状況について「自治体サイドからオーバーツーリズムの解消に役立っているとの声が出ている」と述べた。管内の運用状況から一定の成果が表れてい

中部経済産業局の寺村英信局長は16日、米国の関税政策が中部地域に与える影響について、「製造業がメインの当地域への影響は大きい」と述べ、管内の企業への聞き取り調査などを継続する意向を示した。 同日の定例記者会見で、管内

【津】三重県自動車会議所(竹林武一会長)は、交通安全啓発物品を三重県と三重県警察へ贈呈した。交通安全推進事業の支援を目的に2005年から「春の全国交通安全運動」に合わせて実施しており、今回で21回目。交通安全啓発タオル

中部運輸局が発表した管内5県の2024年度(24年4月~25年3月)継続検査(車検)台数(登録車+軽自動車)は、前年度比1.0%増の510万8730台で、年度では2年振りのプラスだった。登録車(二輪車を除く)が同1.3

三重トヨタの松阪山室店(山上好宏店長、松阪市)はタケウチビユーテー(竹内英二社長、名古屋市港区)の門型洗車機「紀(きの)」を導入した。紀は2021年に発売した商品で、機械を横幅4メートル、奥行き8メートルの範囲に収めら