#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

トヨタ東京自動車大学校(若林良弘校長、東京都八王子市)は、八王子市の初宿和夫市長に2024年度に防災関連の3賞を受賞したことを報告した。若林校長が校内の広場を消防ヘリの発着場として訓練するなどの取り組みや受賞に至るまで

内燃機関からプラグインハイブリッド車(PHV)、電気自動車(EV)まで、「マルチソリューション」で脱炭素化を目指しているマツダ。それを体現したモデルが小型SUV「MX-30」だ。2021年にはマツダ初のEVを設定し、23

2024年春に政府がマイナス金利政策を解除してから約1年。足元では米国の関税リスクを受けて、日本銀行による政策金利の早期追加利上げ観測が後退しているとはいえ、1年で長期金利や短期プライムレートは上昇。その余波で自動車ロー

全地球測位システム(GPS)で子どもの現在地を確認できる「見守りGPS」。子どもが小学校に入学するタイミングなどで、安心・安全のため購入する保護者も多い。トヨタ自動車は、交通安全をサポートする独自機能を備えた見守りGPS

東京海上日動火災保険は5月2日、保険代理店に所属する損害保険募集人の氏名やIDなどの情報が漏えいしたと発表した。同社社員が代理店にデータを誤送信したことが原因で、漏えい件数は約1万2000件。現時点で情報の不正使用は確認

「大阪・関西万博」では、未来のモビリティ社会での活用も見込まれる先端技術が多数、披露されている。出展しているミネベアミツミの貝沼由久会長CEO(最高経営責任者)に、狙いや今後を聞いた(取材は万博開幕前)。 ーベッドセンサ