#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日






住友電気工業・住友電装と共同出展する今回のブースでは、安全、快適、グリーンな未来を支える取り組みとして、モビリティ・エネルギー・情報通信の融合を考えた「住友電工が支えるモビリティ社会」の大型パネルを展示し、カーボンニュ

ジェイテクトは、JTEKT Group 2030 Visionを掲げ、「モノづくりとモノづくり設備でモビリティ社会の未来を創るソリューションプロバイダー」になることを目指している。製品と製造設備に関する要素技術や知見で

オートモーティブ分野をはじめ、無線通信システム分野、航空宇宙分野、防衛セキュリティー分野など先端技術分野で様々なニーズに的確に対応した「技術専門商社」であるコーンズテクノロジー(西岡和彦社長、東京都港区)は、『人とくる

パナソニックホールディングスは5月9日、グループ経営改革として推進している収益改善目標を達成するため、2025年度中に連携対象会社で1万人規模の人員削減を実施すると発表した。家電などの「くらし事業」部門や「インダストリー

日本製鉄の今井正社長兼COO(最高執行責任者)は5月9日、USスチールの買収に関して「完全子会社化が交渉のスタートポイントであることは変わらない」と述べた。その上で「米国政府との交渉の中で、どこまで許されるのかを真摯に詰

ダイハツ工業の独自思想「SSC(シンプル・スリム・コンパクト)」が、新たなフェーズに入った。軽自動車や小型車を高品質かつ低コストで造るための考え方に加え、企業として対応に迫られているカーボンニュートラル(温室効果ガス排