#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

日本工作機械工業会(日工会)は30日に定時総会を開き、芝浦機械社長の坂元繁友理事(67)を新会長に選任した。ファナック会長の稲葉善治前会長(76)は任期満了で退任し、相談役に就いた。 稲葉氏は2021年5月から2期4


スバルが全面改良した新型「フォレスター」の受注台数が、受付開始から約1カ月半に当たる5月25日時点で月販目標(2400台)の6倍に迫る1万4千台を超えた。マイルドハイブリッド車(HV)を廃止し、新設定した2モーター式の

複数のブランドを取り扱うステランティスジャパン(東京都港区)だが、2024年の販売台数は約2万5千台とピークだった21年(約4万5千台)と比べて5割近くも減少した。巻き返しに向けて最大50万円もの大幅な値下げに踏み切っ
日本自動車車体整備協同組合連合会(日車協連、小倉龍一会長)と日本損害保険協会(損保協、城田宏明会長=東京海上日動火災保険社長)は、国土交通省が策定した「車体整備の消費者に対する透明性確保に向けたガイドライン」を踏まえた

共栄火災海上保険(石戸谷浩徳社長、東京都港区)は取締役会で、新社長に久保田哲史専務執行役員の昇格を内定した。6月26日に開催予定の定時株主総会と取締役会で正式に決定する。今年度から開始した新中期経営計画のかじ取りを担う