#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
〇…オープンカー乗りの筆者にとって、6月以降は我慢の季節だ。まずは梅雨との闘いで、自慢の幌屋根が宝の持ち腐れになってしまう。ドライブに行く気分にもなりづらいし、濡れた路面でハンドリングを楽しむことができる

2025年1~3月期の業績は、乗用車ドイツ御三家(メルセデス・ベンツ/BMW/アウディ)が減収減益。上級車が米国以外では売れず、中国では販売不振。開発費・投資のかさむバッテリー電気自動車(BEV)も計画より大きく後退し

宮パーツ(入谷利英社長、栃木県宇都宮市)が、本社から2千キロメートルも離れた沖縄・宮古島の整備事業者向けに板金塗装(BP)の関連機器を紹介する新たな試みを始めている。同島ではインバウンドなど観光客数の拡大で、レンタカー

オートバックスセブンは、プライベートブランド(PB)の「AQ.」シリーズから2種類の洗車用ホイールブラシと窓ガラス撥水コーティングを発売した。 ホイールブラシは広範囲の汚れを落とす「ゴっそりホイールブラシ」と狭い隙間

オートバックスセブンは、中国・リンロンタイヤ製の普通タイヤ「コンフォートマスター」と「グリーンマックス」を発売した。オートバックスセブンが中国メーカーのタイヤを取り扱うのは今回が初めて。同社によると、価格競争力が高く、

パイオニアは、スズキのSUV「ジムニーノマド」用のスピーカー取り付けキット「UD―K128」を6月に発売すると発表した。カロッツェリアブランドの適合製品と組み合わせることで、広帯域再生を可能とする。 価格は4400円