#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





大豊工業はこのほど、2027年度を最終年度とする中期経営計画と30年度のビジョンを公表した。27年度に24年度実績の8倍超となる50億円の営業利益を目指す。追加投資を抑え、デジタル・トランスフォーメーション(DX)など

澤藤電機は、6月20日の株主総会後の取締役会で下山泰樹専務(62)が社長に昇格する見通しだ。井上雅央社長(65)は退任する。 下山 泰樹氏(しもやま・やすき)1985年日本大学理工学部卒、同4月日本電装(現デンソー)
ジャパンディスプレイ(JDI)は2日、LEDディスプレーを手掛ける台湾のスタートアップ、パネルセミへの出資を見送ると発表した。2月にパネルセミと締結した資本業務提携に関する基本合意書を両社の合意の下で終了する。 地政
日本特殊陶業は2日、東芝マテリアル(白井隆雄社長、横浜市磯子区)の全株式取得を完了し、完全子会社化したと発表した。東芝マテリアルは同日、社名を「ニテラマテリアルズ」に変更した。 日特は2024年1

使用済み自動車(ELV)の処理をめぐっては、樹脂とガラスを対象にした「資源回収インセンティブ制度」が2026年4月に始まる。使用済み車由来の再生材を増やすため、自動車解体・破砕業者にインセンティブを付与する仕組みだ。た

日刊自動車新聞社は、「第4回整備事業者アワード2025」の受賞事業者10社を発表した。同アワードは、自動車整備を取り巻く環境が著しく変化する中、今後の整備市場の活性化に向けて〝手本〟となり得る取り組みに光を当てるのが狙