#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





経営の立て直しと三菱ふそうトラック・バスとの経営統合を進めている日野自動車は、営業利益率を2026年度に5%、30年度までに8%まで引き上げる方針を明らかにした。26年春の経営統合を待たず、エンジンや変速機などの種類を

ホンダが「ソフトウエア人材」の確保に向けた拠点整備を進めている。4月、大阪に「ホンダソフトウエアスタジオ大阪」を開設した。同社は2030年度までの10年間でソフト関連の研究開発に約2兆円、これとは別にソフトや電池などの

三菱ふそうトラック・バスが台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業に電気バス(EVバス)の生産委託を検討していることが26日までに分かった。実現すれば、鴻海にとって三菱自動車(豪州向けEV)に次ぐ日本メーカーからの受注になる。E

日産自動車は、大型SUV「パトロール」のニスモ版「パトロールニスモ」を発表した。中東地域で7月から発売する予定だ。価格は日本円で約1770万円から。 排気量3.5リットルV型6気筒エンジンの最高出力をベース車より70
日本自動車会館の1階ロビーに子どもの豊かな感性あふれる言葉と絵画が並んでいる。日本自動車リサイクル促進センターが昨年度、全国の小学生を対象に行った「第8回クルマのリサイクル」作品コンクールの入賞作品だ◆作品はポスターの
