#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





ベトナム貿易振興庁のヴー・バー・フー長官は、補修部品などの国産比率を現状の10%程度から2030年までに55~60%へ引き上げると明らかにした。現地で開かれた自動車産業の国際見本市「アウトメカニカホーチミンシティ202

レイズ(斯波翔太郎社長、大阪府東大阪市)は、鍛造スポーツホイール「ボルクレーシング」の販売促進キャンペーンを開始した。9月30日までの期間中、パートナー店舗の「鍛造マイスター」で対象製品を新規購入し、SNS(会員制交流

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン、若松格社長、東京都品川区)は、ACデルコブランドのマリン用バッテリー「プレミアムボイジャーEP」を発売した。冷間時の始動性能を示すコールド・クランキング・アンペア(CCA)な

オートアールズ(野田晋作社長、埼玉県本庄市)は、降雹(ひょう)被害対策用カバーを発売した。「カインズオート」を含む計62店舗で取り扱う。5つのサイズを用意。年内に400台分を販売し、650万円の売り上げを目指す。 価

カー用品などを販売するファンスタンダード(大屋良介CEO、福岡県大野城市)は、タイヤ収納ラック「タイヤステーション」を発売した。スチール製フレームを採用し、接合部など36カ所をネジ固定することで耐荷重約120キログラム

オートバックスセブンは、プライベートブランドの「AQ.シリーズ」として初の自動車用エアコンフィルターを発売した。ヤシ殻の活性炭を使用し、排ガスやたばこ、ペットなどのさまざまな臭いに対する脱臭効果を高めた。抗ウイルス仕様