#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
札幌地方自動車車体整備協同組合(広川太一理事長)は、保険修理の工賃算出に用いる「指数対応単価」を損保各社が引き上げたことを受け、車体整備(BP)各工場が損保会社との個別交渉に向けた知識を身に付けるセミナーを、8月1日に

夏の行楽シーズンを迎える中、道内各地で自動車関連イベントが積極的に開催されている。旭川トヨタ(西川弘二社長)がスキー場の斜面でランドクルーザー(ランクル)シリーズの性能を体感できるイベントを東川町で開催。札幌トヨタグル

北海道中古自動車販売商工組合(JU北海道、髙橋成人理事長)は5日、6日の2日間、道内JU7支部による同時小売りフェア「オールJU北海道中古車祭り」を開催し、合計で309台(速報値、帯広除く)を成約した。 2022年か

日本自動車連盟(JAF)北海道本部(原田彦エ門本部長)は、道内のロードサービス(RS)隊員の技術を競い合う「ロードサービス競技会H―1GP2025」を21日に白石中央自動車学園(札幌市白石区)で開催する。道内各支部から

6月の道内中古車登録・届け出台数は、3万1403台(前年同月比3.7%増)で、5カ月ぶりに前年同月を上回った。 日本自動車販売協会連合会の中古車登録台数と全国軽自動車協会連合会の軽自動車中古車販売台数をまとめた。登録

6月の道内中古車オークション(AA)実績は、出品台数が2万6111台で、前年同月と比べて12.6%増加した。台当たりの平均成約金額は57万8千円で、前月より1万1千円、1.9%低下。前年同月より8千円、1.4%低かった