#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





韓国・Kia(キア)が電気自動車(EV)で国内市場に参入した。バン型の「PBV」シリーズの「PV5」を発売。今後はさらに大きい「PV7」「PV9」も導入も目指す。足元で、EV市場が世界的に変調する中で

トヨタ自動車は6月5日、国内に投入する米国生産の中型セダン「カムリ」について今秋に発売すると明らかにした。販売規模は年間1万台を計画する。先行して国内に導入した米国生産車の「タンドラ」と「ハイランダー

ルノー・ジャポン(大極司社長兼CEO、横浜市西区)は、7人乗りの多目的車「グランカングー」に、車体色をグレーとした限定車を設定して6月中に発売すると発表した。販売台数は50台で、抽選販売の予定。詳細は

ボルボ・カー・ジャパン(VCJ、エドソン・イシカワ社長、東京都港区)は、SUV「XC60」のマイルドハイブリッド車(HV)の全車を四輪駆動(4WD)のみにしたと発表した。前輪駆動の「プラスB5」は在庫

ユー・エス・エス(USS)が6月5日に発表した2026年5月の中古車オークション(AA)の出品台数は、前年同月比3.0%減の28万1669台となり、6カ月ぶりに下回った。国内最大のUSS東京(千葉県野

コスモ石油は、京都大学などと溶融塩電解技術による二酸化炭素(CO2)由来固体炭素製造のベンチスケール装置を使った検証を実施すると発表した。アイ’エムセップ、住友重機械工業、SECカーボンも参画する。炭