#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

小山学園(山本匡理事長)が運営している専門学校の東京工科自動車大学校は、自動車の関連事業者で働く社員向けの教育事業に力を入れている。整備技術を習得することで、スキルアップにつなげるほか、異なる職種に挑む「キャリアチェン

自動車技術総合機構(木村隆秀理事長)は、全国各地の検査場などで職場環境における熱中症対策を強化している。これまでにもファン付き作業服の配備などを進めてきたが、厚生労働省が6月1日に施行した「改正労働安全衛生規則」を踏ま

江東産業(青木伸哉代表、東京都江戸川区)は、新製品「ロアアームホールドラバーLAR-202」を発売した。足回りの整備で下げたロアアームに挟み込んで使用する。ロアアームが保持されることから、整備の作業効率を高める。ショッ

オリックス自動車(内藤進社長、東京都港区)と旅行予約サイトを運営するパム(長嶺由成社長、沖縄県那覇市)は、北海道千歳市にある支笏湖の環境保全団体、一般社団法人「かのあ」に25万3294円を寄付したと発表した。寄付金は2

自動車向けエンジニアリングプラスチックなどを手がける独エンバリオの日本法人エンバリオジャパン(高雄良平社長、東京都千代田区)は、自動車の軽量化につながる部品の樹脂化のニーズへの対応を強化している。これを推進するため、顧
ブラックベリーは、事業部門のQNXとベクターインフォマティックが自動車メーカーなどのソフトウエア・デファインド・ビークル(SDV)開発の効率向上を支援するとともに、車載ソフトウエア統合の複雑性を軽減する「車載基盤ソフト