#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日






中央発條は、2030年度に今の2倍以上となる91億円の営業利益を目指す。3月に藤岡工場(愛知県豊田市)で起きた爆発事故を受け、安全確保に向けて投資を積み増す一方、新型スタビライザーなどの高付加価値製品の開発や北米・イン

ホンダは31日、9月に発売する新型「プレリュード」の情報をウェブサイトで公開した。6代目として24年ぶりに復活する。独自のハイブリッド機構「e:HEV」を進化させ、次世代ハイブリッド車(HV)として売り出す。 コンセ

仏ルノーは30日、最高購買責任者のフランソワ・プロボ氏が31日付で最高経営責任者(CEO)に就く人事を発表した。プロボ氏は21年の中期経営計画「ルノリューション」策定を主導したほか、23年からは日産自動車、三菱自動車と
ドイツの大手自動車部品メーカーのZFが2028年までに1万4千人削減することや欧州域内にある工場を閉鎖することに従業員が大規模なストライキを決行するなど、経営陣に対する反発を強めている。ZFがリストラを推進するのは電気

アステモ(竹内弘平社長、東京都千代田区)が東京・渋谷に開いた開発拠点が社員から好評だ。「ティア0.5サプライヤー」を掲げる中、好立地を生かして優秀な人材の獲得や社内外との共創を進めていく。研究開発拠点を利便性の高い場所
