#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

JARA(東京都千代田区、田淵洋一社長)は、都内でリビルト・GP(社外部品)メーカーを招いて、会員向けの勉強会を開催した。リビルト・GPメーカー14社と、JARAの会員23社が参加した。リビルト・GPメーカーがエアコン
オートバックスセブンは、プライベートブランド(PB)で展開しているカー用品「AQ.」シリーズの売り上げの一部を、交通遺児育英会(石橋健一会長)と交通遺児等育成基金(小幡政人会長)に寄付したと発表した。金額は明らかにして

スズキが8月5日に発表した2025年4~6月期決算は、主力のインドや欧州の販売台数の落ち込みに加えて為替影響もあり、売上高が前年同期比4.1%減の1兆3977億円、営業利益が同9.8%減の1421億円となり、5年ぶりの減

マツダは8月5日、2025年4~6月期決算は米国の追加関税や為替の影響により、営業損益が461億円、純損益が421億円の赤字だったと発表した。追加関税などの影響が不透明として公表を見送っていた26年3月期の通期見通しも発

トヨタ自動車は、車両の購入後に機能追加などができる「アップグレードセレクションズ・バイ・キントファクトリー」の取り扱い店舗を2025年度内にも全国の系列販売会社に広げる。このサービスを求める顧客が増えてきたためだ。今後

日米貿易交渉の合意を受けた自動車関税率の27.5%から15%への引き下げ時期について政府は4日、少なくとも1カ月以上先の可能性が高いとの見通しを示した。同日の臨時国会衆議院予算委員会で赤澤亮正経済再生担当相が言及した。