#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

山形県自動車整備振興会(小関眞一会長)が県内の小学校で5年生を対象に毎年開催している、出前授業の「モックカー教室」が好評だ。モックカーとは、木と紙だけを材料に工作するもの。児童らは傾斜が付いたコースで実際に走らせ、重力

自動車リサイクル促進センター(JARC、細田衛士理事長)は、解体業を始めようとする外国人向けに法令や実務の基礎知識を伝える講習会の取り組みを強化している。千葉県や三重県で実施済みで、今後、他の地方自治体にも取り組みを広

国内で一部改良を機に新車を値上げする動きが続いている。値上げ幅は同一グレードで2~10%程度だ。装備や機能追加、法規対応に伴うコスト上昇に加え、原材料価格や物流費、人件費の上昇も背景にある。労務費上昇分の転嫁など、ティ


トヨタ自動車は、カリフォルニア州ぺブルビーチで開催された自動車イベント「ザ・クエイル、モータースポーツギャザリング」で、次世代スポーツカーのビジョンを示したコンセプトモデル「レクサス スポーツコンセプト」を初披露した。

子どもの車内置き去り事故の防止に向け、日産自動車は子守り支援ロボット「イルヨ」に新機能「マダイルヨ」を加えた。子育て世帯、100組を対象にモニターを募る。9月14日まで。 置き去り防止機能は、車内に置く高さ約20セン