#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

RESTORE(リストア、藁科憲佑社長、静岡県焼津市)が運営するClassca(クラスカ)では、古い〝クラシックミニ〟を中心とした旧車を取り扱っている。新車に近い状態に戻す「フルレストア」ではなく、悪い部分を直す「リフ

豊通リサイクル(藤原健雄長、愛知県豊田市)は、自動車リサイクル法第31条に基づきTHチームが委託する全部再資源化事業所の2024年度実績をまとめた。全部再資源化台数は、前年度比12.7%減の8万313台だった。全部利用

自動車用エンジン軸受けの市場シェアが約38.7%と、世界トップの大同メタル工業。子会社の大同プレーンベアリング(DPB、岐阜県関市)は、グループ最大の軸受け工場で、大同メタルグループのパワートレイン事業をけん引するマザ

ソライズグループは7月に持株会社に移行して〝デジタルものづくり〟を合言葉に、ITを駆使した次世代車の受託開発や3Dプリンターによる少量多品種の部品供給を手がけている。傘下の事業会社2社のトップそれぞれに今後の成長戦略を

三菱自動車が8月22日に発表した軽自動車「デリカミニ」と「eKスペース」を写真で紹介する。発売は今秋を予定する。

三菱自動車は8月22日、軽自動車「デリカミニ」と「eKスペース」を全面改良し、今秋に発売すると発表した。同日から先行予約を開始。価格はデリカミニが約195万~約295万円、eKスペースが約175万~約195万円。 新型車