#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

スズキは、2026年度に発売予定の軽電気自動車(EV)のコンセプトモデル「ビジョン e―スカイ」を世界初披露した。同社初の軽EVとなる。1充電当たりの航続距離は270キロメートル以上を確保した。内装はサステイナブル素材

マツダはロータリーエンジン(RE)を搭載した「ビジョンX―クーペ」と、対話型AI(人工知能)を用いた「ビジョンX―コンパクト」の2つのビジョンモデルを初公開した。国内には来年発売予定の新型「CX―5」も一般向けに初展示

三菱自動車は、コンセプトカー「ミツビシ・エレバンス・コンセプト」を世界初公開した。プラグインハイブリッドシステムを搭載したクロスオーバーSUVだ。四輪制御技術と電動化、知能化を具現化した。加藤隆雄社長は「どこまでも走り

スバルはスポーツブランド「STI」のコンセプトカー2車種を世界初披露した。電気自動車(EV)と内燃機関と異なるパワートレインのもので、それぞれにスバルの「走る愉しみ」を追求したという。内燃機関の「パフォーマンスB ST
日米両政府は、「日米間の投資に関する共同ファクトシート」を29日までに公表した。①エネルギー②人工知能(AI)向け電源開発③AIインフラの強化④重要鉱物等―の4分野にわたり、日米関税合意に基づく5500億ドル(約84兆

「名古屋オートモーティブワールド2025」が29日、ポートメッセなごや(名古屋市港区)で開幕した。8回目となる今回は、同時開催の催しを含め、ポートメッセ全館を使う過去最大規模の開催となった。 自動運転や電動化、コネク