#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

【青森】青森県自動車会議所(小野大介理事長)は、青森市交通安全対策協議会に10万円を寄付した。青森市役所で寄贈式が行われ、岡田雅人中古車委員長が西秀記青森市長に寄付金を手渡し、感謝状が贈呈された。
〇…今年は各地でクマの被害が相次ぎ、これまでになく大きな社会問題へと発展している。宮城県内では、走行中の車が道路脇から飛び出してきたクマと衝突する事故も発生しており、運転にも一層の注意が必要になって

【岐阜】ホンダカーズ岐阜(西谷隆志社長)は、立ち乗り三輪電動モビリティ「ストリーモ」の販売を開始した。免許返納後の高齢者など移動に課題を持つ層に向け、新たなモビリティとして提案する。さらに、公共交通

日本自動車販売協会連合会(自販連)愛知県支部(小林剛支部長)は2026年1月、地球温暖化防止活動の「脱炭素コミュニケーター」の認定制度を導入する。10日には愛知県地球温暖化防止活動推進センター(福井

愛知県トラック協会(青木均会長)は、「第14回愛ト協省エネ走行競技会」をみよし市の中部トラック総合研修センターで開催した。会員事業者のドライバー約40人が出場し、省エネ走行の技術を競った。 同競技

【富山】富山ダイハツ(荻原道郎社長)とあいおいニッセイ同和損害保険富山支店(西村徳浩支店長)は、セーフタウンドライブトヤマのイベントとして「高岡市民健康フォーラム」に共同出店した。テーマとして「運転