#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

事業再生計画を終え、2025年に新たな中期経営計画をスタートさせた曙ブレーキ工業。26年からは赤字が続く米国の生産を1拠点化し、改善に向けた施策が本格化する。また2輪車用ブレーキ製品の拡販やインド進出

東京オートサロン事務局は、「東京オートサロン2026」(会期=1月9~11日)の来場者数が、3日間合計で27万2383人だったと発表した。2025年の前回に比べて5.4%上回った。会場では日本車のカス

イドムが1月13日に発表した2025年3~11月期の連結売上高は、前年同期比10.8%増の4215億円だった。同期の国内直営店の中古車小売り台数が同10.3%増の12万5177台となり、同期として過去

新車のフランチャイズチェーンを手掛けるジョイカルジャパン(早川由紀夫社長、東京都千代田区)は、都内で20周年記念決起大会を開催した。取引先や社員など約150人が参加。早川社長は資金面での苦労などを振り

日本自動車機械器具工業会(自機工、山田勝己理事長)と日本自動車機械工具協会(機工協、柳田昌宏会長)は1月13日、都内のホテルで賀詞交歓会を開いた。機械工具の業界関係者のほか、経済産業省や国土交通省の担

バンザイ(柳田昌宏社長、東京都港区)は、都内で「新春賀詞交歓会」を実施した。取引先など関係者らが出席し、交流を深めた。柳田社長は「丙午(ひのうえうま)には、勢いよく新しい局面を切り開くという意味がある