#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

不二越は、ロボット事業部長を務める中村成利執行役員(57)が2月25日付で社長に昇格する人事を内定したと発表した。現任の黒澤勉社長(60)は特別顧問に就任する。人事の理由について同社は「ロボット事業を

NITTANは、2030年度をめどにインドでの売上高を最大で約50億円に伸ばす。25年度の売上高は約17億円の見込みでおよそ3倍となる。日系や韓国メーカー向けのエンジンバルブの販売を拡大する。現地メー
パブコは1月23日、三菱ふそうトラック・バス「スーパーグレート」のサイドガードに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象は2024年9月4日から25年6月18日までに製作した計311台
小学生の息子がクルマに興味を示すようになった。きっかけは「グランツーリスモ7(GT7)」。さまざまな年代やメーカーの車が揃い、レースの賞金で欲しい車を買ったり、チューニングして速く走らせたりできるのが

三菱自動車は1月22日、ピックアップトラック「トライトン」を一部改良して2月19日に発売すると発表した。従来の2グレードから、売れ筋の「GSR」のみに集約して販売の効率を高める。また、ヤマハ発動機製の

ボルボ・カー・ジャパン(VCJ、エドソン・イシカワ社長、東京都港区)は、電気自動車(EV)「EX30」に初の特別仕様車「プラスシングルモーターセレクション」を設定して発売した。エントリーグレードの「プ