NTN、軽量・長寿命の樹脂プーリーユニット開発0
- 2008年6月13日 00:00|自動車部品・素材・サプライヤー, ものづくり・新技術
NTNは、エンジンの補機ベルトに使用するアイドラプーリーとして、軽量かつ長寿命の「補機用高温樹脂プーリユニット」を開発した。 従来の鉄プーリーユニットに比べ、重量で65%の低減を実現。従来の樹脂プーリーユニットと比較
NTNは、エンジンの補機ベルトに使用するアイドラプーリーとして、軽量かつ長寿命の「補機用高温樹脂プーリユニット」を開発した。 従来の鉄プーリーユニットに比べ、重量で65%の低減を実現。従来の樹脂プーリーユニットと比較
KTC(京都機械工具)はこのほど、ネプロスブランドの新製品「セミディープソケット(12角タイプ)」を発売した。8ミリメートルから19ミリメートルまでの10サイズを取り揃えた。ソケットホルダー付きの6個組セットも同時発売
【福島】日本自動車連盟(JAF)福島支部(金子與志人支部長)はこのほど、交通遺児の健全な育成に役立ててもらおうと、イベント開催などで集めたチャリティー募金約12万5千円を福島県交通遺児奨学基金協会に贈った。 同支部は
カーアフター市場で画期的なアイデアを盛り込んだ新商品やユーザーニーズに的確に応えた部品・用品をたたえる「日刊自動車新聞・用品大賞2008」のノミネート商品が決定した。 2007年4月~08年3月までの期間で注目を集め
「鉄鉱石はリオドセ、リオ・ティント、BHPビリトンの資源メジャー3社が海上輸送量の7割を握っている。BHPビリトンのリオ・ティント買収が実現すれば、2社で7割になる。とても正常な環境ではない。鉄鋼業界としては『問題があ