関東運輸局、不正改造110番を開設0
- 2008年6月3日 00:00|首都圏
関東運輸局は、車両を不正に改造し、周囲に迷惑を及ぼしている不正改造車対策の一環として、管内の各運輸支局内に「迷惑改造車相談窓口(不正改造110番)」を設置した。同窓口に寄せられた情報を基に当該ユーザーに対し警告書を発し
関東運輸局は、車両を不正に改造し、周囲に迷惑を及ぼしている不正改造車対策の一環として、管内の各運輸支局内に「迷惑改造車相談窓口(不正改造110番)」を設置した。同窓口に寄せられた情報を基に当該ユーザーに対し警告書を発し

2008年3月期は、中国を始めとしたアジア地域や国内外での拡販活動の推進により、営業利益では前期比74%増の大幅な増益となった。さらに4年の年月をかけて開発した「ERP」と呼ばれる新たな経営システムの稼働を開始したパイ
ロイヤルオートパーツは定期的な投資で、解体作業の効率化と営業力強化に取り組んでいる。佐々木健治社長は「輸出用部品とスクラップはまだ伸びる余地がある」と判断。主力の貿易部門に加えて、今年はスクラップにも力を入れる。 今
近畿運輸局は9日、「平成20年度第1回近畿黒煙ゼロ推進連絡協議会」を同局海技試験室で開く。協議会設置要綱の改正や今秋の開催を予定している「黒煙ゼロの街づくりサミット」などについて協議する。 同協議会は今年3月に発足し
軽自動車検査協会(軽検協、樋口忠夫理事長)は2009年1月から、軽自動車の自動車検査証(車検証)に累積走行距離の記載を始める。軽検協は5年ぶりに継続検査の業務処理に関する電算処理システムを全面的に更新する予定で、これに
日本自動車販売協会連合会東京都支部(自販連東京、神谷昭男支部長)はこのほど、交通安全環境専門委員会主催による「セーフティートレーニング」を実施した。実技中心の講習としては、今回が3回目。東京運輸支局を会場に、日本自動車