北陸信越運輸局の2007年度PSC結果、18隻に命令処分0
- 2008年6月16日 00:00|中部圏
【富山】北陸信越運輸局が2007年度に実施した管内3県に寄港した外国船籍への立入検査(PSC)結果をまとめた。公表データによると、PSC実施の船舶数は3県合計で249隻。そのうち何らかの欠陥が見つかった船舶数は126隻
【富山】北陸信越運輸局が2007年度に実施した管内3県に寄港した外国船籍への立入検査(PSC)結果をまとめた。公表データによると、PSC実施の船舶数は3県合計で249隻。そのうち何らかの欠陥が見つかった船舶数は126隻
【北見】北見地区軽自動車協会(佐野博会長)は、通常総会を市内のホテルで開き、軽自動車フェアの開催などを盛り込んだ新年度の事業計画を決めた。はじめに佐野会長は「原油価格の高騰などで新車市場は厳しい状況が続いている。軽自動
北海道日産(原田彦エ門社長)は、ルノー札幌を市内南区に移転オープンした。旧店舗に比べてショールームと整備工場を拡大し、新車年販60台以上を目指す。近隣に輸入車ディーラーの店舗が集中しており、移転による相乗効果を狙う。
全日本ロータス同友会北海道ブロック(東海林義男ブロック長)は、通常総会を市内で開催した。新年度の事業計画に顧客囲い込み戦略の推進などを盛り込んだ。 冒頭、東海林ブロック長は「整備業界はお客さまに選ばれる工場とそうでな
ブリヂストンや仏ミシュランなど、世界のタイヤメーカー11社のトップが一堂に会した「第3回タイヤ業界世界CEO会議」が都内で開催された。今回の会議では、道路上のタイヤ摩耗粉やタイヤ材料の環境と健康への影響の可能性に関する
三菱自動車の子会社で特装車の製造をてがける三菱自動車ロジテクノ(細川弘一社長、東京都港区)、丸文(横田直樹社長、岡山県倉敷市)、水島工業(神山紀夫社長、岡山県倉敷市)の3社は10日、東日本地区の三菱系ディーラーを対象と