連載「白書を読む 08年版エネルギー白書から」(下)0
- 2008年7月4日 00:00|政治・行政・自治体, 連載・インタビュー
今年、京都議定書の第一約束期間がスタートし、同時にポスト京都議定書の国際的な枠組みについての議論が積極化している。地球温暖化対策が重要な議題の一つとなる北海道洞爺湖サミットを主催する日本としては、こうした取り組みにリー

今年、京都議定書の第一約束期間がスタートし、同時にポスト京都議定書の国際的な枠組みについての議論が積極化している。地球温暖化対策が重要な議題の一つとなる北海道洞爺湖サミットを主催する日本としては、こうした取り組みにリー
ケーエムガレージは、日本自動車公正検定協会(NAFCA)が定める品質評価基準「NAFCA検定」を合格した良質な中古車をメーンに販売している。NAFCA検定とは、エンジンやミッションの作動状況、骨格の歪み、アライメントの

2015年度までの長期ビジョンとしてトラック・バスの世界生産・販売で年20万台をかかげる日野自動車。海外需要の大幅な拡大を背景に2007年度の生産を過去最高の年約11万台(前期比10.8%増)とし着実なステップを踏むが
〈大阪〉 総台数は3カ月ぶりの前年割れ。乗用車が堅調を持続したことで、下げ幅を最小限にとどめた。乗用車では、スズキとダイハツが依然2ケタ台の前年超えを持続するとともに、ホンダの復調も目立った。一方で貨物車の動きは鈍いが
〈大阪〉 総台数は5月の大幅減から一転、ほぼ前年並みまで回復した。商品投入が相次いだRVは、2カ月ぶりの前年超え。前年同月に300台程度上乗せし、夏商戦、上期末商戦に明るい兆しを見出した。 銘柄別では、ミニバン系の新