マツダ、カーシェアリング専用車投入0
- 2008年7月10日 00:00
マツダはカーシェアリングシステム専用モデルを開発、販売を始める。小型車「デミオ」をベースに、ICカードの読み込み装置や通信関連機器などを搭載し、利用者の負担軽減と事業運用の効率化を図る。カーシェアリング専用モデルの設定
マツダはカーシェアリングシステム専用モデルを開発、販売を始める。小型車「デミオ」をベースに、ICカードの読み込み装置や通信関連機器などを搭載し、利用者の負担軽減と事業運用の効率化を図る。カーシェアリング専用モデルの設定
ポリプラスチックス(後藤昇社長、東京都港区)は9日、液晶ポリマー(LCP、商標名=ベクトラ)の価格を値上げすると発表した。国内の改定幅はコンパウンド1キログラムあたり150~350円、海外は同1.5~3.5米ドル。8月
プジョー・シトロエン・ジャポン(ティエリー・ポワラ社長)とルノー・ジャポン(徳山公信最高執行責任者=COO)は9日、フランス車の認知度アップに向けた合同展示会「フレンチ・スタイル2008」を東京・大手町のオフィス街で開
【大分】ネッツトヨタ東九州(渡邊〓和社長)はこのほど、第9回となる大規模イベントの「ネッツ・熱・フェア」を県下7拠点で開催した。開期中は目標を上回る1300人の動員となり受注実績もほぼ目標通りの38台を上げた。 同イ
【佐賀】ネッツトヨタ佐賀(金子晴信社長)は、このほど定時株主総会並びに取締役会を開き、眞名子輝矩常務取締役の代表取締役専務昇任を決めた。赤坂幹雄代表取締役副社長は取締役相談役に就いた。また北佐賀店店長の高園茂義氏が執行
トヨタ自動車は、アルミホイールの軽量化プロジェクトを設置した。乗用車系のすべてのサイズで現行製品より10~20%の重量低減を目指す。燃費改善や環境負荷低減に向けて車体の軽量化が急務となる中で、期待される効果の大きいバネ