ネッツトヨタ中部、営業に2交代制導入0
- 2008年8月15日 00:00|中部圏
ネッツトヨタ中部(益田清社長)は、労働時間短縮を狙いに営業部門で勤務交代制を導入した。営業スタッフを早番、遅番の2体制とし、とかく退社しにくい環境の営業現場に「定時勤務」を根付かせる。本社のプラザ一社(名古屋市名東区)
ネッツトヨタ中部(益田清社長)は、労働時間短縮を狙いに営業部門で勤務交代制を導入した。営業スタッフを早番、遅番の2体制とし、とかく退社しにくい環境の営業現場に「定時勤務」を根付かせる。本社のプラザ一社(名古屋市名東区)
顧客との持続的な関係づくりの構築を目指すとともに、社員の労務管理や業務の効率化を図ろうと、付加価値商品の一つであるJAFの推進に力を注ぐトヨタカローラ秋田(伊藤哲之社長)。各拠点でのJAF推進旗振り役となるJAFプロモ
【北上】トヨタカローラ南岩手(高橋康雄社長)とトヨタL&F岩手(矢佐俊幸社長)は、カローラ南岩手の北上店を会場に合同イベントを開催した。新車に加え、乗用車とフォークリフトの中古車を展示販売を行った。また、両社のユーザー
BMW正規ディーラーのタナカユキ(田中徳彦社長)は9、10日の2日間、大阪市浪速区のなんば住宅展示場で「Tanakayuki BMW車両展示会inなんば住宅博2008」を開催。住宅博の併催行事として展示会を実施したのは
スズキの軽背高ワゴン・パレット展示会が盆休み前の9~10日、イオン熱田ショッピングセンターで行われた。スズキが7月末から全国19カ所で行っている縦断展示会の愛知県版。 県下最大級のショッピングセンターで行われ、週末の
都内の居酒屋。一見何気ない店内だが、ここではスバル車専門の中古車小売店「オールフロンティア」(東京都豊島区)の社員たちが働く。 厳しい中古車販売が続く中、他店との差別化を図る中古車事業者が増えている。オールフロンティ