霧灯0
- 2008年9月20日 00:00|自動車メーカー, 政治・行政・自治体, 企画・解説・オピニオン, クルマ文化・モータースポーツ, コラム
鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)が今月20日で満46年。ホンダが1962年に日本初の本格サーキットとして開設したもので、半世紀近くにわたりわが国のモータースポーツを支え続けてきたわけだ◆この鈴鹿サーキットに遅れること10
鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)が今月20日で満46年。ホンダが1962年に日本初の本格サーキットとして開設したもので、半世紀近くにわたりわが国のモータースポーツを支え続けてきたわけだ◆この鈴鹿サーキットに遅れること10
花見台自動車(能條健二社長、福島県いわき市)は、新普通免許に対応した車両運搬車「エコセフテーローダ」のラインアップを拡充した。新たにいすゞ自動車「エルフ」に設定されているハイキャブ(中間幅)仕様に架装可能なモデルを追加
J・D・パワー アジア・パシフィック(アルバート ラパーズ社長、東京都港区)は、自動車メーカー純正のナビゲーションシステムに関する満足度を調査した。その結果によると対象8モデル中、総合満足度ランキングでトヨタの純正HD
米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破たんや米保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)の米政府による救済など、米国発の世界的な金融不安の行方を自動車メーカーは注意深く見守っている。日本自動車工業会の青

旭硝子財団(瀬谷博道理事長)はこのほど、第17回「地球環境問題と人類の存続に関するアンケート」の調査結果を発表した。人類存続の危機に対する認識を時刻で示す「環境危機時計」は昨年から2分進み、「かなり不安」を意味する9時
日産自動車は19日、10月21日に三洋電機が発売する新型ポータブルナビ向けに日産のテレマティクスサービス「カーウイングス」を提供すると発表した。自動車メーカーが市販向けナビに独自のテレマティクスサービスを供与するのは世


