ブロードリーフ、「SF・NS」対応の故障診断機連携機能 適合機種を拡大
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- 2008年10月1日 00:00
整備業向けソフトウエアなどの開発を手がけるブロードリーフ(大山堅司社長、東京都品川区)は、自動車整備ネットワークシステム「SF・NS」に対応する故障診断機連携機能について、適合する故障診断機の機種を拡大する。同システム
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パナソニックは、電気自動車やハイブリッド車の電気駆動システムの拡販に向けて、キャパシタ(大容量コンデンサー)を活用したフェールセーフ機構を開発する。二次電池などの不具合が生じた際の緊急退避用の電力源として、キャパシタを
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