長野運輸支局と松本自動車検査登録事務所、諏訪自動車協会で「くるまと人のふれあいフェア」を開催0
- 2008年10月3日 00:00|首都圏
【長野】長野運輸支局(岡田博支局長)と松本自動車検査登録事務所(田中光義所長)は9月28日、長野県下諏訪町の諏訪自動車協会で「くるまと人のふれあいフェア」を開催した。9、10月に全国で実施される「自動車点検整備推進運動
【長野】長野運輸支局(岡田博支局長)と松本自動車検査登録事務所(田中光義所長)は9月28日、長野県下諏訪町の諏訪自動車協会で「くるまと人のふれあいフェア」を開催した。9、10月に全国で実施される「自動車点検整備推進運動
一番重要なものは「技術」であり、その追求には終わりがない。テクノロジーの進化は早いが、整備を生業とする我々はしっかりとした技術の裏付けを持ち、対応していかなければユーザーから信頼を得られない。自らの力を極めていきながら

今年5月に創立90周年を迎えた安全自動車。中谷宗平社長は4月に4代目社長として就任した。新体制の下で、業務効率の改善による顧客へのサービス対応の向上を図るなど、100周年に向けた取り組みを進めている。中谷社長に、今後の
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永大部品(中松俊髙社長、大阪市平野区)は1953年9月に創業。大阪市の部品商が福島区に多い中、平野区を中心とした地域密着型の営業を続けている。社長に就任して12年目となる中松社長は「部品の流通の仕方は今も昔も変わらない
ポスト新長期規制をクリアするクリーンディーゼルエンジンを積んだ日産のエクストレイルが発売され約1カ月が経過した。日産プリンス大阪では受注の過半数を新規客が占めるほか、個人ユーザー比率が高く、増車で購入するケースが多い。




