連載「輝く整備経営者たち」(27)胆沢自動車工業 五嶋晴久社長(岩手県奥州市)0
- 2008年11月7日 00:00|東北
事業を興し21年目。「ユーザーからの修理依頼は絶対に断らない」という信念で技術を磨き、地道な商売を続けてきた。数年前には手狭となった本社を移転、拡張するなど成果にも表れている。4年前には他社で修行していた息子夫婦も入社
事業を興し21年目。「ユーザーからの修理依頼は絶対に断らない」という信念で技術を磨き、地道な商売を続けてきた。数年前には手狭となった本社を移転、拡張するなど成果にも表れている。4年前には他社で修行していた息子夫婦も入社
残価設定ローンのさきがけ、オニキスのワンナップシステム。埼玉県下に3カ所のオニキス店を構えるクルーズコーポレーションはこれを活用し、新車販売のみならず中古車販売でも高い実績を上げている。 ワンナップシステムを使った新
40%を獲りにいく―ユー・エス・エス(USS)の安藤之弘社長は中古車オークション(AA)市場での“シェア”へのこだわりを口にする。そこには、今期で10期連続の増収増益を見込むほど好調な業績を示す
大喜部品販売(中本圭一社長、大阪市福島区)は昨年、同社の八尾営業所に隣接した整備工場のセイコーコーポレートジャパンを買い取り、運営を開始した。「整備工場ががんばってもらわないと、部品商ももうからない。モデル工場を作りた
近畿地区のホンダ系ディーラーは、新型「ライフ」の発売により軽自動車販売でのシェア回復を目指す。近畿地区では、11月から2009年3月末までに9450台の販売を計画、堅調な登録車販売との相乗効果で顧客基盤を拡大する。ホン
芦森工業は6日、今年10月に判明した消防用ホースの国家検定受検時における不正行為の影響から、28億円を特別損失として計上すると発表した。補償損失見積額として第2四半期決算で計上する。同時に役員報酬も11月から来年4月ま




