連載「リサイクラーズ訪問」(5)釧路オートリサイクル0
- 2008年12月3日 00:00|リサイクル, 連載・インタビュー
釧路オートリサイクル(菊地靖則社長、北海道釧路市)は、石炭採掘事業者「釧路コールマイン」の環境事業の一環で発足した新会社。自動車リサイクル法への対応を真正面に掲げており、地元ディーラーも出資する。工場の稼働は、自動車リ
釧路オートリサイクル(菊地靖則社長、北海道釧路市)は、石炭採掘事業者「釧路コールマイン」の環境事業の一環で発足した新会社。自動車リサイクル法への対応を真正面に掲げており、地元ディーラーも出資する。工場の稼働は、自動車リ

自動車メーカー各社が、燃費や排ガス特性に優れる次世代環境車の投入を2009年以降から本格化する計画だ。欧州の乗用車新車市場で過半数のシェアを占めるなど同分野で先陣を切ったクリーンディーゼル車に続き、ハイブリッド車や電気
2008年(1~10月)の近畿地区自動車盗難認知件数は5560件で、前年水準を10・8%下回っていることがわかった。近畿の認知件数は全体の24・0%を占め、占有率で前年比0・8ポイントの悪化となっている。府県別では、全
豊田通商は2日、レアアース(希土類)の安定確保のため、専門商社の和光物産(品川芳昭社長、東京都千代田区)の全株式を取得したと発表した。インド産レアアースの商権と販売チャンネルを譲り受け、ハイブリッド車のほか非自動車分野
自販連札幌支部(柿本純支部長)は「平成20年度代表者会議」を市内のホテルで開催。中古車事業や交通安全について報告を行った。 柿本支部長は「今の自動車販売環境は百年に1度の危機的状況にあり、各社の危機管理能力が問われて
【函館】自販連函館支部(中村正支部長)は、自販連創立50周年記念事業の一環として梁川交通公園にナナカマド2本を植樹した。 植樹贈呈式に中村支部長、鈴木孝允専務、渡辺悦事務長のほか、秋田孝函館市土木部長が出席。中村支部