イヤサカの2008年9月期決算、経常利益94.1%増0
- 2008年12月16日 00:00|自動車整備・板金塗装
イヤサカは11日、2008年9月期決算を発表した。売上高は前期比3・4%減の153億1612万円、経常利益は同94・1%増の2億4205万円で、当期純利益は96・0%増1億7865万円となった。 期中の整備関連機器の
イヤサカは11日、2008年9月期決算を発表した。売上高は前期比3・4%減の153億1612万円、経常利益は同94・1%増の2億4205万円で、当期純利益は96・0%増1億7865万円となった。 期中の整備関連機器の
機械工具商社大手のイヤサカ(矢島八郎社長、東京都文京区)は11日、本社で会見を開き2009年度(第68期)の事業計画を発表した。今年度は、人材育成と研修会を強化することで顧客に対する提案力を高める。車検機器、リフト、ア
いすゞ自動車は、タイで2008年度中にも着手する予定だったピックアップトラックの生産能力増強を凍結した。予定していた設備投資額は約270億円。金融危機と世界的な自動車需要の減少を受けて実施は当面、先送りする。併せて、米
ロシア向けの部品輸送に急ブレーキが掛かっている。いすゞ自動車は今年2月のロシア合弁事業の稼働に伴い、シベリア・ランドブリッジ(シベリア鉄道)による国内初の専用直行便の輸送を開始したが、10月は9月に比べ3分の1の出荷量
JSRは四日市工場(三重県四日市市川尻町)の新厚生棟に最大出力100キロワットの太陽光発電システムを設置したと発表した。同施設で使用する電力の50%を太陽光発電でまかなう計画。 厚生棟は従業員の福利厚生の充実のため、
VTホールディングス(VTHD)グループのJ―netレンタリース(山内一郎社長、名古屋市東区)は、「Jネットレンタカー」のブランドで展開するレンタカー事業で、事業規模を大幅に拡大する。現在は67店舗・7千台の態勢だが、